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2026-05-09

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2017-11-10のん 能年玲奈 この世界の片隅に 関連 映像 本
この世界の片隅に [ のん ] この世界の片隅に(特装限定版)【Blu-ray】 [ のん ] のん、呉へ。2泊3日の旅 [ のん

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2017-11-01のん 能年玲奈 2018年 カレンダー かわいい
【100円クーポン】のん 2018 カレンダー 壁掛け 女性タレント 女優 10月下旬発売予定 2018 Calendar B2サイズ平成30年 暦 通販 【予約】 シネマコレクション

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2017-10-20葵わかな 2018年 カレンダー かわいい
【送料無料】 葵わかなオフィシャルカレンダー2018 / 葵わかな 【本】 葵わかな 2018年 カレンダー かわいい こと間違いなしなのは、言うまでもないだろうなあ。

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のん 能年玲奈 この世界の片隅に 関連 映像 本

のん 能年玲奈 この世界の片隅に 関連 映像 

永久保存版にしたい人たち、案外多いんだろうなあ。

たとえ、全国区のテレビ番組への出演はなくても、あの2013(平成25)年4月の放送開始早々より社会現象となったNHK朝ドラ『あまちゃん』ヒロインとしての輝きは、永遠であってほしいという切なる願いを抱いている人たちが...。



その願いが届いたからなのか、あの前年2016(平成28)年11月中旬より公開の声優初挑戦・初主演作品となった片渕須直監督の劇場用アニメ映画『この世界の片隅に』が、カンヌから独立して世界的に権威のあるアニメ・フェスティバルに成長のアヌシー国際アニメーション映画祭での審査員賞に輝くことになって...。

しかも、フランスのバカンス明けのこの年9月上旬より、ほとんど街頭ポスターなどの宣伝も見当たらず、ジブリ映画のような知名度もない中で、フランス全土で約120スクリーンの展開あって、1カ月で25万人を超える動員に...。

特に、昭和を舞台にしたストーリー展開には、10代の若者より大人の観客層が多く、男性よりも女性客が過半数で、3週目からは毎日上映するところが少なくなっていたために、「時間を合わせて劇場まで観に来るのが大変だった」という。


かの物語とは、第二次世界大戦末期の1944(昭和19)年2月から...。

のん演じた主人公の18歳の北條すずが、突然の縁談で軍港の街・呉へ嫁いでからの家族との触れ合いを中心に描かれており、中でも配給物資の日毎減る中での、衣食住そしてささやかな芸術における創意工夫には、涙ぐましさでいっぱいに...。

絶対にあってほしくない、そのために平和な世の中において備えるものは何か、何度も突き付けられてしまいそう。

しばしば温かい気持ちにさせられる笑顔が、儚げになってしまうだけに...。



すでに9月半ばより発売のDVD/Blu-rayの鑑賞だけじゃない。

前年12月半ばより発売の初のフォトトブック『のん、呉へ。 2泊3日の旅』(のん/双葉社)にも、並行するかのように目を通して、いろいろと考えをめぐらせてみるか...。


これからのためにも...。
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のん 能年玲奈 2018年 カレンダー かわいい

のん 能年玲奈 2018年 カレンダー かわいい

と、いつまでも物思いに浸っていたい気持ちに変わりないことは、多くの人たちが感じているはず。


あの忘れもしない、2013(平成25)年4月早々より社会現象となったNHK朝ドラ『あまちゃん』ヒロインとしての大注目による喜び、いつまでも続いてほしかった中で、突然の2015(平成25)年4月の事務所独立騒動で、言葉を失ってしまって...。


それでも、翌年2016(平成28)年7月からは、"のん"として芸能活動を再開するとともに、公式ブログとInstagramでの発信に合わせるかのように、かの『あまちゃん』の舞台の岩手県久慈市を表敬訪問の嬉しさが...。

直後、失礼ながら、鳴りを潜めてしまうかと思いきや、11月半ばからは片渕須直監督から直々の打診あってのアニメーション映画『この世界の片隅で』における声優初挑戦・初主演で大評判となって...。


この年に入って3月には、「創作あーちすと」として出身地の兵庫県神崎郡神河町の生家や母校、子供のころの遊びなど思い出の地をめぐって集めた写真いっぱいの初のアートブック『創作あーちすと NON』(太田出版)が...。

さすが"あーちすと"だけに、清楚さと奇抜さの正反対の突出ぶりでの魅せ方、なかなかのもので...。

同町内の観光名所をめぐるPR動画も、8月より公開、本当に良い意味で生き抜きしているかのよう...。

8月には、クラウドファンディングのCAMPFIREサポートの下で、自ら代表を務める音楽レーベル「KAIWA(RE)CORD (カイワ・レコード)」を発足させて、ライブイベントにも参加して...。


個人的には、テレビ出演でより注目されてほしい漫然とした思いもあるけど、方々を動き回る「創作あーちすと」としてならば、直に人たちと触れ合える点で、自分を高められるのかもしれないや。



いずれにせよ、すでに10月下旬より発売予定の【のん 2018 カレンダー】が、気になるところ...。


モデル、女優、アーティスト、といった、あらゆる振り幅の大きさが、本当に楽しみで...。

もちろん、かの『あまちゃん』で魅せた、地域振興の顔としても...。


"能年玲奈"への回帰、いつになるんだろうなあ。

葵わかな 2018年 カレンダー かわいい

葵わかな 2018年 カレンダー かわいい

こと間違いなしなのは、言うまでもないだろうなあ。


何よりも、この年10月からは、NHK朝ドラ『わろてんか』ヒロインとして、ますます脚光を浴びることになるだけに、より際立つことになるだけに、目が離せなくなりそうで...。


本人が語るには、10代最後のカレンダーとして、シンプルに、今しか撮れない、今の本人そのままを写し出したものになっているという。

特に、花が好きなので一緒に撮影できて嬉しかったとか。


いずれにせよ、【葵わかな オフィシャルカレンダー 2018】の12月上旬からの順次発売予定が、待ちきれないや。


NHK朝ドラのヒロインとして魅せる表情とはまた違った、様々な表情が収められているという、癒し系キュートな笑顔からちょっぴり大人なアンニュイスマイルまで、月ごとに違う表情の楽しみだけは、間違いないだろうから...。

小さな花から大輪の花への成長、祈りたいなあ。
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